米国ワシントンD.C.のクリスマスツリー
ツリーに飾られるオーナメントは子供たちの手作り
こちらはイタリア、ウンブリア州グッビオの町の背後にそびえる
世界最大のクリスマスツリーディスプレー
こちらは赤坂グランドプリンスホテルの壁面を飾る巨大クリスマスツリー
プラハの旧市街広場
チェコ共和国南部の山で伐採された立派な木の明かりがバロックやゴシック様式の美しい建物を照らしています。広場ではクリスマスマーケットも出店されて多くの人でにぎわいます。
ベニス、ムラ―ノ島のガラスのクリスマスツリー
モスクワではロシア旧暦の1月7日にクリスマスをお祝いします。
リスボン、コメルシオ広場のクリスマスツリー
ドイツ、カーヴェンデル山群の中にある小さなチャペルのわきで輝くクリスマスツリー
パリ、ギャラリーラファイエットデパートのクリスマスツリー
ローマ、サンピエトロ広場のクリスマスツリー
マドリッド、プエルタ・デル・ソル広場
ロンドン、トラファルガー広場
第二次世界大戦中、イギリス軍がノルウェイを援助した感謝のしるしとして1947年から毎年ノルウェーからもみの木が贈られます。
フランクフルト、レーマー広場
場所不明
アーリントン国立墓地
ワシントンD.C.からポトマック川を渡ってすぐのバージニア州アーリントンにあるアメリカ合衆国の国立墓地で、設立以来260000人以上の戦死者が眠っています(ケネディ大統領もここに眠っているようです。)墓標の前に置かれているリースは、メイン州、ハリングトンのワーセスター・リース社から寄贈されたもので、モリル・ワーセスターはリースを提供するだけでなく輸送費も負担しているとのこと。ワーセスター・リース社があるハリングトンはメイン州でもっとも貧しい地区のひとつであるにもかかわらず、彼は1992年からずっとこの寄付を続けているそうです。














